What’s Easter?   イースターって何?

2014年3月16日

イースターとは、イエスの復活をお祝いするおまつりです。
Easter is the biggest festival that celebrates Jesus’ resurrection!

イースターはクリスマスのように、特定の日にちが定められていません。
基本的に『春分の日の後の最初の満月の次の日曜日』にお祝いするため、年によっては最大1ヶ月程度のずれが生じます。
There isn’t a particular date set as Easter like Christmas, we celebrate Easter on the first Sunday following the first ecclesiastical full moon. So every year the date is different.

イースターにたまごが用いられるのは、ヒナが卵から生まれることをイエスが墓から出て復活したことを結びつけたものといわれているから
we unite the chick’s birth and Jesus’ Resurrection from the grave: egg are the symbol for Jesus’ Resurrection!!

うさぎは多産なことから、生命の象徴として用いられるようになった。
Rabbits are said to be a symbol of fruitfulness and fertility.

一般的には、教会でイースターのお祝いをして、一緒にごはんを食べたりして一緒に時間を過ごします。
海外ではイースターホリデーがあったりして、家族との時間をもったり、イースターエッグを作ったりします。
Generally, we celebrate the Easter at church and spend time together, eating Easter feasts. In the Western countries there is Easter Holiday and people spend time with their families.

4月からのスケジュール

2014年3月6日

Strawberry chiffon cake

2014年2月22日

【材料】 ■卵黄 L4個  ■グラニュー糖 90g  ■サラダ油 30cc  ■苺液 70cc  ■薄力粉 100g  ■卵白 L5個  ■食紅 少量(お好みで)

【下準備】
■苺液を作る。苺(150gくらい)のヘタを取り、材料をFPかミルサーにかけ、70cc計量。
■薄力粉をふるっておく
■オーブンを170℃に予熱
【作り方】
①卵を卵黄と卵白に分け卵白に2/3のグラニュー糖を少しずつ加えて泡立てメレンゲを作り冷蔵庫へ。

②卵黄のボウルに残りのグラニュー糖を加え、白くもったりするまで泡立てる。
③サラダ油と苺液を加え、薄力粉をもう1度ふるいながら加え、その都度良く混ぜ合わせてる。
  ※もし生地をきれいなピンクにしたければここで少量の水で溶いた食紅を混ぜる。

④生地に②のメレンゲをゴムべらでひとすくい加えよく混ぜあわせる。(ここではメレンゲがつぶれてもいいのでよく混ぜて)
⑤残りのメレンゲの半量を加えて、さっくり混ぜ、更に残りのメレンゲを加えてボウルの底から切るようにさっくりと混ぜる。
  ※ここでメレンゲが残っていると生地の穴あきの原因になります。手早くしかし丁寧に混ぜて
⑥シフォン型に流し込みます。型の中央を押さえ、全体を持ち上げてトントンと空気抜きして下さい。

⑦オーブン170℃で20分焼き、途中パンナイフで6ヶ所位に切り目を入れ更に160℃に温度を下げて10分焼く。
⑧焼けたらすぐにオーブンから取り出しコップ等の上に型ごと逆さまにし、生地が冷めるのを待ちます。(温かいうちに取り出すと形が崩れます)
⑨生地が完全に冷めたらナイフで周りの生地を外します。中央部分は竹串でするとやりやすいです。逆さまに皿に取り出す。

いちご狩り

2014年2月22日

平成26年2月19日(水)たかぎ村いちご狩り

お土産に買ったいちごでシフォンケーキつくったよ♪

valentine’s day craft

2014年2月7日

今年のヴァレンタインクラフトはハリネズミ(hedgehog)のカード

私の中で空前のハリネズミブーム(笑)
なんか愛おしいよね♡あのフォルム

でも「なんでヴァレンタインにハリネズミ?」というツッコみが入るかと覚悟してましたが・・・みんな喜んでかわいく作ってくれました♪